ハヤブサ脱毛

ハヤブサ脱毛なら|KM新宿クリニック

ドイツ生まれのHAYABUSA(ハヤブサ)脱毛なら業界最速で痛くない!

ハヤブサ脱毛はココがスゴイ

業界最速レベルの施術スピード

最新の照射システムで、背中など施術しやすい部位であれば施術時間を3分の1から4分の1に短縮。部位や毛量に左右されますが、従来の手法と比べて施術完了までの時間を大幅に短縮可能です。時間と費用の節約につながります。

冷却作用で痛みが少ない

施術用ハンドピースの冷却効果が従来の8倍。これでお肌を保護しつつ施術を行うため、痛みが大幅に緩和されます。またダブルパルスレーザーにより、皮膚の温度上昇を抑えつつ、毛の温度を上昇させるため、皮膚へのダメージも抑えることが可能です。

幹細胞(バルジ)に作用する最新理論の脱毛システム

従来の脱毛法では孟母細胞を破壊するだけ。これでは毛が再生されてしまう可能性があります。ハヤブサ脱毛は、発毛因子を作るバルジ領域を破壊し、効果的に脱毛治療を行えます。


ハヤブサ脱毛と従来のエステ脱毛の違い

ハヤブサ脱毛

施術:医療用のレーザー機械
期間:4〜5回(最短4か月)で完了 速い!
痛み:ほぼ無痛 痛くない!
時間:両ワキなら1回5〜10分 手軽にできる!

従来のエステ脱毛

施術:IPL脱毛機(光脱毛)・針脱毛
期間:11〜15回(2〜3年)必要
痛み:針脱毛はかなり痛い
時間:部位によって時間がかかる


ハヤブサ脱毛ならKM新宿クリニック

KM新宿クリニックは、東京都新宿区にある美容皮膚科・形成外科のトータル美容クリニックです。専門医が、患者一人ひとりに合わせた治療を行っています。積極的に最新機器の導入も行い、また、しみ・しわ、いぼ・ほくろなど、お肌のお悩みだけでなく、医療レーザー脱毛、脂肪溶解注射などのメディカルダイエットや、薄毛治療まで総合的にサポートすることで、患者の美容の悩みに幅広く対応しています。


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医療レーザー脱毛

医療脱毛のメリット

ハヤブサ脱毛は、医療用のレーザー光を用いる、医療脱毛です。現在、脱毛クリニックとか脱毛エステサロンなどと呼ばれる脱毛サービスには2種類あります。ひとつには医療脱毛で行われるレーザー脱毛、もうひとつにはエステサロンで行われる光脱毛です。両者の違いをまとめてみました。(青字がメリット、赤字がデメリットとして記載しました)

医療脱毛 エステ脱毛
(呼び方)医療脱毛、医療脱毛クリニック (呼び方)エステ脱毛、脱毛エステサロン、脱毛サロン
(施術方法)レーザー脱毛 (施術方法)光脱毛
(医師の常駐)必要 (医師の常駐)不要
(費用)医師の常駐が必要となるため比較的に高い (費用)誰でも施術できるので比較的に安い
(安全性)医師が常駐しており何かあっても安全 (安全性)医療スタッフはいないため万一の場合不安が残る
(効果)永久脱毛としての効果が期待できる (効果)永久脱毛では無い
(施術期間)出力の強いレーザー光を使用するので短くて済む (施術期間)出力が弱く、全身脱毛の場合2〜3年の時間がかかる


メリットとデメリットはどちらも、医師の常駐が必要かどうかという部分が要因となっています。


医療脱毛の場合は、医師の常駐が必要で、安心・安全ですし、出力の高いレーザー光を使用することができることで永久脱毛が可能ですが、反面、そのために割高になりやすい側面もあります。


エステ脱毛の場合は、簡易なトレーニングを積めば、誰でも施術が可能です。そのため驚くほど安価な料金で行っているサロンもありますが、万一の場合の安全性には不安が残ります。出力の弱い光脱毛での施術となるため、永久脱毛でもありません。

豆知識

脱毛業界は、医師法の規定を受けています。ムダ毛のおおもとである毛根の細胞(毛乳頭)を破壊できるだけの出力の高いレーザー光を扱うためには、医師が常駐する医療機関である必要があります。このため、永久脱毛と記載することができるのは医療脱毛だけです。


エステ脱毛、脱毛サロンで行う脱毛は永久脱毛では無いのですが、けっこう多くの方が見落としているポイントです。

医療脱毛の仕組み

ハヤブサ脱毛など、医療クリニックで行われる医療脱毛と、エステ脱毛で行われる光脱毛とで、脱毛の仕組みそのものには大きな違いはありません。医療脱毛ではレーザー光という表現が使われますが、エステ脱毛では医師法の規定上、レーザー光という表現を使うことができないために「光脱毛」と呼んでいるだけで、原理的には同じものです。


医療脱毛(レーザー脱毛)も、エステ脱毛(光脱毛)も、光をムダ毛に照射し、ムダ毛の黒色のもとであるメラニンに作用して熱を発生させるところは共通しています。その熱が毛を生み出す毛根の細胞、毛乳頭に伝わることで脱毛効果を生じさせますが、光の強さが違うために熱量も異なり、最終的な効果は微妙に異なってきます。


医療脱毛(レーザー脱毛)の場合には毛乳頭が壊れて発毛しなくなるところ、すなわち「永久脱毛」を実現するところまで効果を期待できますが、エステ脱毛(光脱毛)の場合には毛乳頭の働きが弱まり発毛しにくくなるところまで、となります。


熱を伝えるためには、ムダ毛のメラニンが必要です。言い換えると、メラニンをもつ程度にはムダ毛が成長していないと、脱毛効果を発揮することはできないということです。この点は、医療脱毛(レーザー脱毛)でもエステ脱毛(光脱毛)でも同じです。


このムダ毛がある程度成長している必要があることから、体毛の成長サイクルである「毛周期」と脱毛施術のタイミングは密接に関連を持つことになります。

医療脱毛に必要な期間

毛周期は、体毛の生え変わりのサイクルです。体毛が成長する「成長期」、抜けていく「退行期」、細胞を休ませる「休止期」、この3つの期間を繰り返して、体毛の生え変わりが進んで行きます。


脱毛の施術は、毛周期のなかの成長期にあるムダ毛に対してしか効果を発揮しません。ムダ毛がある程度成長してメラニンを生成していて(黒色になっていて)、なおかつ毛乳頭とつながっていて熱が伝達できる状態にあることが必要なためです。退行期と休止期の体毛には効果を発揮できませんので、約3分の2のムダ毛に対しては脱毛効果は無い、ということになります。数か月期間をずらして毛周期を一周しないと、ムダ毛の処置は終わらないということになります。


ハヤブサ脱毛など、医療脱毛の大きなメリットは、出力の大きいレーザー光を使用できることから「永久脱毛」が可能なことですが、もう一つの大きなメリットは、施術期間を短くできることです。一回の施術で熱作用を及ぼすことができる範囲が広いということですね。もっとも理想的な場合では、毛周期を一回転すれば施術が完了となります。ハヤブサ脱毛の場合は、4〜5回(最短4か月)で完了を掲げています。


エステ脱毛の場合は、出力が弱い光しか使うことができないため、どうしても医療脱毛の数倍の時間がかかってしまいます。毛周期のなかの成長期のムダ毛にしか脱毛効果を発揮できないわけですから、エステ脱毛の場合は毛周期を何周もぐるぐる回って、徐々にムダ毛を減らしていくということになります。エステ脱毛の場合は、脱毛が終わるまでに2〜3年は必要となります。